<   2007年 08月 ( 7 )   > この月の画像一覧

いとしふじ

てぬぐいの取材の時に
買ったてぬぐいです。
その名も「いとしふじ」
愛しいと藤の花をかけたもの。
10個のひらがなの「い」が、
「し」に重なって、藤の花を表現。

c0020478_1161652.jpg

[PR]
by chi_kura | 2007-08-22 22:08 | 日記 | Comments(2)

かわいいラーメン

c0020478_14151361.jpg

こんなのみつけちゃった。
[PR]
by chi_kura | 2007-08-21 14:15 | Comments(1)

てんどん 

c0020478_23233841.jpg


ふたをあけるとこんなかんじ。。
美味しかった。
[PR]
by chi_kura | 2007-08-20 23:23 | Comments(1)

てんどん

今日は、朝一から、てぬぐいの取材で、浅草へ。

60年てぬぐい一筋のお店の2代目にお話を伺いました。

手ぬぐいのお話の合間に、こんなお話も、
「粋とは…。ひと言で言うと「がまん」。
自分が景色になることだね。
ほかの人が見て、嫌な思いをしないように、自分が存在することだね。
いくら暑くても、涼しい顔をする。
また、暑苦しくみえないようにする。
そういうことだね。」

一見、やせがまんと同じように思えるけど、
ちょっと違う、自分の美学ですね。
こういうお話を聞くのって、面白いね〜。

てぬぐいの魅力もたっぷりと分かったし、
楽しい取材でした。

そして、取材終了後、みんなで、ランチに行きました。
前回同様、老舗をチェックしていた私は、
麦とろ行きましょう!!と提案。
と、すかさず、DJ は、天ぷらで行きたいお店が…。
ここは、やっぱり、2代目に、おすすめのお店を聞いた方が良いのでは?
と店を覗くと、お客さんが山のようで、接客に追われていたので、断念。
じゃあ、ここは、天丼にしますか?と
DJが、チェックしていたお店に行く事に。
で、食べたのが、こちらです。
上天丼。

c0020478_23242888.jpg

[PR]
by chi_kura | 2007-08-20 23:20 | 日記 | Comments(1)

たまがわ花火。

土曜日は、浴衣着て、たまがわの花火大会に行ってきました。
今年は、江ノ島の花火大会と鎌倉の花火大会、そして、
今回のたまがわを見られたので、
いつもより、夏気分を味わうことが出来ました。
たまがわの花火は、花火の数は、3つの中で、一番多かったのだけど、
ひとつひとつが、とても、シンプルで、品がある綺麗な花火でした。
個人的には、はではでなものより、金色1色とかが、好きなので、
たまがわの花火は、良かったですね〜。
凛とした感じが、好きです。
[PR]
by chi_kura | 2007-08-20 22:00 | 日記 | Comments(1)

まめにね。

かなりさぼりぎみのブログ更新。

人が変わったように、まめにやってみようかな…。

更新する気は、あるんだけどね。
写真を選ぶのを迷ったり、
編集するのに、時間がかかったり、そうこうしてる間に、
今回は、写真は良いかな。。から始まって。

あっ、こんな事思った。見つけた。
という気持ちを文章にしようと、その時は、思うのだけど。
自分の中で、書く前に、消化してしまって、
過ぎた事になるから、
書かなくても良いかなぁなんて、事に。
でも、ブログは、記録でもあるから、
書き留めておきたいとは思うんだけど。
要は、まめではないのです。
かなり。。


今日は、昨日までの暑さが嘘のような、過ごしやすい曇り空。
秋の訪れを感じます。
お盆がすぎて、風が、変わりましたね。
最近、つくづく思うのは、日本には、四季があって、
微妙な気候の変化があるから、
情緒あるものの表現が生まれるのだなぁと。
なぜか、英語が得意でないのに、
英語圏の方と番組を一緒にやっている私。
彼らと接すると、日本人の特徴を再確認出来て、
とても、面白い。
(どちらが、良いとか、悪いではなくね。)
日本人の多くは、良くも悪くも、
曖昧であり、繊細。
それと、
口に出さない言葉=相手の心を読むというのは、
日本人の特技かもしれない。
(それがあっているかは、わからないけど。)

今日は、たまがわの花火大会。
浴衣着て、行ってこようかな。
[PR]
by chi_kura | 2007-08-18 11:52 | 日記 | Comments(1)

ゆかた。


浴衣を着ました。

浴衣を着ただけで、しぐさや姿勢が、

変わるのが分かりました。

日本人なんだなぁ。
[PR]
by chi_kura | 2007-08-10 22:58 | 日記 | Comments(2)

素晴らしき buchaiku な日々。
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31